"ブラック会社の社長が残業140時間を過酷な労働だと感じないのは自分が140時間残業してもぜんぜん軽いから。しかし自分が主人公で仕事をしていると200時間残業も楽しくやれても、他人のビジネスのために140時間残業はマジきつかったりする。そこが分からない社長は無自覚なブラックになる。"
Twitter / fromdusktildawn (via amiens2009)(Source: deli-hell-me)
Reblogged from amiens2009, 471 notes, February 23, 2012